デリケートゾーンの黒ずみは日焼けしてない分目立つ
デリケートゾーンの黒ずみについての体験談は私以外にお経験したことがあるという人が多いかと思いいますがニキビラインの黒ずみです。
夏に水着を着る際にニキビラインの脱毛を自己処理したんですが、カミソリと毛抜きを使ったのが良くなかったみたいでニキビラインに黒ずみが出来てしまいました。
せっかく水着を着る為に処理したのに逆に目立ってしまって着ることが出来なくなってしまいました。
その上ニキビラインの毛が伸びる時に非常にチクチクしてむず痒いんです。ですが場所が場所だけに痒い止めとか塗ったら肌荒れを起してしまいそうですし、皮膚が薄い場所だけに効果がありすぎてヒリヒリしてしまいそうで痒み止めは使うことが出来ずただ只管我慢でした。
さらに少しニキビラインの毛が伸びてくると今度は短い毛が下着を突き破ってしまうんです。
それが恥ずかしくてしばらくは人前で着替えることは出来ませんでした。
本当に生え揃うまでいろいろ大変でしたし、かといってサロンでの脱毛はニキビラインやデリケートゾーンはかなり恥ずかしいので行けないし、水着を着る時はあまりハイレグではない形のモノを選ぶようにしています。
あとニキビラインの黒ずみを改善する為にいろいろ商品をチェックしたのですが、意外と黒ずみ対策のクリームが沢山出ていることを知りました。
デリケートゾーン専用の商品が肌に優しそうだったのでそれを使って対策をしたのですが、ニキビラインはあまり日焼けしない場所だけに色白な分黒ずみが目立ちますね。
恥ずかしい思いをしないためにも、デリケートゾーンの黒ずみケアは早い段階で徹底するべきですね。

シャンプー、、、。
毎日の日課になってただなんとなく洗ってるってなってませんか?
シャンプーのやり方って習ったことがあるようなないような…人それぞれのやり方になってると思います。
そこで少し意識するだけで美髪 美頭皮になるコツをお伝えしたいと思います。
美髪、美頭皮になるシャンプーのやり方
1 まず、髪を濡らします
お湯(あまり熱すぎない温度で 37度くらい)を頭皮にも髪にも行き渡るようにしっかりと流します。
感覚としてはいつもより2倍の時間をかけてお湯で流し洗う感じです。

2 シャンプーをつけます
ショートヘアーの方はポンプ式のシャンプーでしたら1プッシュの量を頭頂部と襟足に分けてロングヘアーの方は頭頂部と襟足にそれそう1プッシュずつ手のひらで泡立ててつけます。

3 洗います
シャンプーをつけたら髪に空気を入れていく感じで泡立てていきます。
泡立ったら指先(第1関節より先の部分)が頭皮にしっかりあたるように洗っていきます。
髪が生えているところをすべて洗い上げ、マッサージする気持ちで洗いましょう
この時爪はたてないように気をつけてくださいね。
爪をたてて洗うと頭皮に傷がつき、フケ かゆみの原因になります。
洗い終わったら手のひら(手のひらの下半分、親指の付け根あたり)でこめかみ辺りから耳周り、襟足辺りを上に引っ張ります。
お顔のリフトアップに効果があります。

4 すすぎます
髪の毛についた泡を取り除きすすいでいきます。
1でご説明したように丁寧にしっかり流しましょう。
毎日の積み重ねで髪の毛も頭皮もイキイキしてきます。
ぜひお試しくださいね。